• 開催日:2013年9月12日(木)〜14日(土) 開催時間:12日 17:00-21:00 13日 17:00-21:00 14日 15:00-21:00 会場:沼津中央公園 少雨決行・荒天中止
  • NEWS(BLOG)
    •  
    •  
    •  
    •  
    •  
NUMAZU CENTERTABLE  予約ページ
沼津自慢フェスタ2014 広告データ(画像クリックでPDFファイルが開きます)

画像クリックでPDFファイルをご覧いただけます。

画像クリックでPDFファイルをご覧いただけます。

沼津自慢フェスタ2012年 会場の様子

沼津うまいものブース

現在沼津うまいものブースに出展して頂ける業者様を募集しております。
詳細は下記よりPDFファイルをご覧ください。

沼津うまいものブース出展者のご案内
アルコール・ドリンクブース うまいものブース
会社・店舗 出品商品 会社・店舗 出品商品
高嶋酒造株式会社 白隠正宗 マルハチ金龍丸水産 干物、深海魚の唐揚げ
ベアードビール 沼津ラガー 渡邉精肉店 あしたか牛焼肉
酪農王国オラッチェ セールタウンNUMAZUビール 沼津うなよし 沼津ヘルシーあじ餃子
御殿場高原ビール 御殿場高原ビール PiLOT 大人向けスイーツ系かき氷
蔵屋鳴沢aiai 反射炉ビア 麦豚工房石塚 ウィンナー盛合わせ
花野子 自家焙煎珈琲・ソフトドリンク REFS フライドベジ・季節野菜のマリネ
松福 うまいラーメン
ココチホテル沼津 牛サーロイン
ぐり茶の五十鈴園 ぐり茶、冷茶
かねはち OIL SABADINES
G-CAFE シーフードと夏野菜のカレー
沼津カリアゲ研究会 カリアゲひもの
ツツミ水産 深海魚揚げはんぺん
沼津我入道漁協 タチウオ春巻揚げ
ぬまづトロフィッシュバーガー
NUMAZU CENTER TABLE オリジナル料理
※都合により出演時間が変更になる場合がありますので、ホームページにてご確認ください。

沼津うまいものブース

2014年9月11日(木) 2014年9月12日(金) 2014年9月13日(土)
18:00-19:00 のっぽとふたりで
ポップス
18:30-19:00 DJ KOUHEI SATO×坪田智×森俊文
DJ & フレアバーテンディング
15:15-15:45 リキバンド
ジャズ
19:30-20:00 富士通ジャズオールスターズ
ジャズ
19:20-19:50 misunderstand
ロック
16:00-16:30 オレンジポート&アーツ
にぎわいご当地ユニット
20:20-20:50 FRAN
ジャズ
20:10-20:50 弾楽~Danrak~
ジャズ&タップダンス
17:00-17:40 COCOA
ポップス
  18:00-18:40 沼津プロレス・オールスター
ポップス&グループサウンド
19:00-19:40 沼津燦々ジャズオーケストラ
ジャズ
20:00-20:40 CANARY with FRIENDS
レゲエ
※都合により出演時間が変更になる場合がありますので、ホームページにてご確認ください。

 

centertable

THIS IS NUMAZU WEBサイト

沼津の美酒、美食を愉しむ特別な空間を演出。
食の宝庫”沼津”で腕を振るう料理人、そして、数十年に渡り受け継がれる沼津のBAR文化。
中央公園に特別な会場「NUMAZU BAR」と「CENTER TABLE」を設け、沼津の魅力を発信します。

沼津には数十年に渡り受け継がれるBAR文化があります。
「NUMAZU BAR」では、老舗から気鋭のBARが勢揃いし、本格的なカクテルをご提供させて頂きます。
「NUMAZU BAR」がイベント当日どなたでもご利用頂けます。

2014年9月11日(木) 2014年9月12日(金) 2014年9月13日(土)
VICTORY
Frank
GATO
TOM'S BAR
NELSON
BreezeBlue
AUBE
FARAO
Eros
SILVERLUMP
弍/弍
MaltCat's
LaungeBarCuzila
BarThePine
RadioStation
KingKong
RedChair
Blankey'sBar
niie
Noise
Smoke

CENTER TABLE

沼津で活躍する、和食・洋食・中華の料理人がコラボレーションしたお料理を特別な空間(CENTER TABLE)にてご提供します。
こちらは完全予約制となります。
2014年度開催のセンターテーブルの詳細です。
8月22日(金)10:00より予約受付を開始致します!

2014年9月11日(木) 2014年9月12日(金) 2014年9月13日(土)
ラセール(フレンチ)
×
中国料理 王味(中華)
山正(和食)
×
RESTAURANT SHORE(フレンチ)
×
美食倶楽部 蓮(和食)
サンテラスキッチン(イタリアン)
×
志摩津(和食)

沼津うまいものブース

ninoe hashimoto
沼津自慢フェスタ実行委員長
橋本光央(Wine Bar Ninoe)
web. http://ninoe.jp

街への恩返し、そして皆で楽しさを共有するきっかけになれば!と思っています。

沼津市は、日本一の富士山を背に「富士三脚」のひとつである愛鷹山や
世界一深い湾である駿河湾を有する自然環境に恵まれた街。

富士山の高さと駿河湾の深さ、その高低差は特殊な自然環境を生み出し魚種の多さ、
世界最北端の珊瑚礁、世界有数の種類を誇る海藻など私達が想像する以上に稀有な環境をつくりだしております。

山には歴史ある柑橘類やお茶などの山の幸、切りとりかたによれば「世界一のポテンシャルを持った街!?」
とも言えるかもしれません。

今回新らしい試みとなる「THIS IS NUMAZU」では、そんな沼津には未だに認知されていない楽しい場所や人、
資源が沢山あります、また認知されているものも少しだけ見る角度を変えて紹介したいと思っております。

Wine Bar Ninoe 橋本光央


沼津自慢フェスタ実行委員
藤原慎一郎(ケンブリッジの森)
web. http://cambridge-no-mori.com/

「みんなのチカラ、沼津のチカラ」

私は生まれも育ちも沼津です。
デザインの修行を終え、24歳で沼津に戻り15年。
この街で、自分の夢を叶えた。
「継続はチカラなり」それだけを信じて沼津でコツコツと仕事をしてきた。
15年の間に、店が増え、友が増え、家族が増え、志が一緒の仕事仲間も増えた。
昔は馬鹿にしていた自分のふるさとだが、今は違う。
こんな素敵な街はない。こんなチカラがある街はどこにもない。
いつしか、沼津を大好きになっていた。15年の間に。

そんな、自分を育ててくれた沼津や沼津の仲間に恩返しがしたい。
もっと、沼津のいいところを紹介したい。
ただ、それだけの気持ちで動いている。

「みんなのチカラ」を集めれば、きっと凄いコトになる。
「沼津のチカラ」を集めれば、もっと沼津が好きになる。

ケンブリッジの森 藤原慎一郎


沼津自慢フェスタ実行委員
小松浩二(REFS 代表)
web.http://fujiyama-veggie.com/

「あなたにとって沼津って何ですか?」


かつて、東京の友人に聞かれた時、何も答える事ができませんでした。

“私にとっての沼津”それは、沼津の生活を楽しんでいる自分の生活の中に答がありました。

日本一高い山から世界一深い湾の拠点となる沼津。

そこには自然の循環が生み出す良質な“食”、そしてその食を活かす“人”がいました。

そしてその食を楽しむ“生活”。


今回の沼津自慢フェスタは、世界一、日本一のモノ・ヒトも集まります。

地域の資源を見つめ直し、多くの皆様のお力を借り皆様と共につくります。

どうぞお越し頂き、会場に集まった「proud NUMAZU」をお楽しみください。

REFS 小松浩二

沼津自慢フェスタ実行委員
美食ブース担当
伊藤哲也( 美食倶楽部 蓮)
web.http://www.numazu-ren.jp/

沼津に生まれて今を生きる!私が「THIS IS NUMAZU」に参加した事は必然でした。

何かをしたくて何かを探し何かを求めた。言い訳を考えるのではく、行動に移す事が一番!

恵まれた事に世界一の富士山が、豊かな事に世界一を実現できる食材が
誇れる事に美食と美酒を楽しむ仲間が!ここ沼津にはいる、実現可能な世界一美酒美食の町沼津!

「THIS IS NUMAZU」はほんの些細なことかもしれないが、この一石が今後の沼津を大きく動かす、
原動力になる事は間違いない。

個々の力は十分に発揮しているし、それぞれ素晴らしい個性もある。その個々の点と点を繋いで線にする事。これこそ私が考える今後の沼津の生きる術です。

今回のTHISISNUMAZU 「センターテーブル」は今まで個々の力をそれぞれ発揮してきているBARやシェフ達を一本の線にして、いつもとは違う角度からの沼津を楽しんでいただきたいです。

また一つ沼津を好きになるきっかけがここにはあります。

美食ブース担当 美食倶楽部 蓮 Ren 伊藤哲也

沼津自慢フェスタ実行委員
植松史朗(新波堂)
web.http://shinpado.jp

自分の生まれた街、自分の住んでいる街、自分が一番身近に接する街を、好きになる事、誇りに思える事が豊かな生活への第一歩だと思っています。

沼津自慢フェスタ、THIS IS NUMAZU は沼津を好きになる、誇りに思えるきっかけを与えてくれるイベントだと思っています。このイベントを通じて一人でも多くの人が、沼津の魅力を発見し、沼津を好きになり、沼津を誇りに思えるようになればと思います。

イベントWEBサイト(沼津自慢フェスタ2013 / THIS IS NUMAZU)
植松史朗(新波堂) / 荻野晋徳